みねうち

カロス図鑑内で覚えるポケモン

・自力
エルレイド(Lv.50)、キバゴ(Lv.24)、カブルモ(Lv.25)、カモネギ(Lv.45)、カラカラ(Lv.27)、
ザングース(Lv.29)、ストライク(Lv.13)、ツチニン(Lv.25)

・マシン
アブソル、オニドリル、カイロス、ガブリアス、ガメノデス、キリキザン、ギルガルド、クチート、
グライオン、ゴロンダ、シザリガー、スピアー、ドラピオン、ヘラクロス、マニューラ、ルチャブル

全国図鑑に広げても覚えるポケモンがいないタイプ
ほのお、でんき


つまり、特性「せいでんき」「ほのおのからだ」を気にせずにみねうちできるポケモンがいないってこと。
カロス図鑑内だとくさタイプもいないから「ほうし」も怖い。
基本攻撃力で言うとこの中で一番高いのはブレードフォルムのギルガルド。でも防御がなあ…(


あ、この後お知らせがあるのでしばしお待ちを。
FC2 Management

ポケモンの用語集

単にまとめてるだけなので間違い指摘・追加要望があればコメントおよびTwitterの方でどうぞ。
ただし自分は対戦にあまり詳しくないのでご注意を…( 随時追加していきます。
5/13:とくせい・かくれとくせい追加、あいしょう(タイプ)について追記。

ポケモン
「ポケットモンスター」の略。海外では「ポケモン」が正式名称である。

初代
記念すべき最初の作品「赤・緑・青・ピカチュウ」の総称。「第一世代」とも。

第二世代
「金・銀・クリスタル」の総称。単に「金銀」とも。

世代
「ルビー・サファイア」「エメラルド」「ファイアレッド・リーフグリーン」の総称。

第四世代
「ダイヤモンド・パール」「プラチナ」「ハートゴールド・ソウルシルバー」の総称。

第五世代
「ブラック・ホワイト」「ブラック2・ホワイト2」の総称。

第六世代
「X・Y」の総称。

RS
「ルビー・サファイア」の略称。「エメラルド」を含めてRSEと表記する場合もある。

DP
「ダイヤモンド・パール」の略称。

Pt
「プラチナ」の略称。「ダイヤモンド・パール」とまとめてDPtと表記する場合もある。

HGSS
「ハートゴールド・ソウルシルバー」の略称。

BW
「ブラック・ホワイト」の略称。「2」との区別のためBW1・B1W1と表記する場合もある。

BW2
「ブラック2・ホワイト2」の略称。B2W2と表記する場合もある。


ステータス
以下の6つからなるポケモンの能力。


HP
ヒットポイント(Hit-Point)。ポケモンの体力を表す。Hとも略される。

こうげき(攻撃)
この数値が大きいとぶつりわざで与えるダメージが増える。「Attack」からAとも略される。

ぼうぎょ(防御)
この数値が大きいとぶつりわざで受けるダメージが減る。「Block」からBとも略される。

とくこう(特攻)
「とくしゅこうげき(特殊攻撃)」の略。この数値が大きいととくしゅわざで与えるダメージが増える。
Contact」からCとも略される。

とくぼう(特防)
「とくしゅぼうぎょ(特殊防御)」の略。この数値が大きいととくしゅわざで受けるダメージが減る。
Defence」からDとも略される。

※初代ではとくこうととくぼうはとくしゅ(特殊)という一括したステータスであった。

すばやさ(素早さ)
この数値が大きいポケモンから先に攻撃できる。「Speed」からSとも略される。


タイプ
他のゲームにおける「属性」にあたる。現在18種類が確認されている。
全てのポケモンには1つか2つのタイプが、全てのわざには1つのタイプがついている。

わざ(技)
ポケモンが攻撃に使う行動は全て「わざ」である。ポケモン1体につき覚えられるわざは4つまで。
また、全てのわざは以下の3種類に分類される。


ぶつりわざ(物理技)
ぶつりわざ←ゲーム中ではこのアイコンで表記される。
相手に直接攻撃したり、実体のある物体で攻撃するわざの多くは「ぶつりわざ」に分類される。
自分の「こうげき」と相手の「ぼうぎょ」でダメージが決まる。

とくしゅわざ(特殊技)
とくしゅわざ←ゲーム中ではこのアイコンで表記される。
固体ではない物体で攻撃したり、エネルギーをぶつけて攻撃するわざの多くは「とくしゅわざ」に分類される。
自分の「とくこう」と相手の「とくぼう」でダメージが決まる(一部例外あり)。

へんかわざ(変化技)
へんかわざ←ゲーム中ではこのアイコンで表記される。「ダイヤモンド・パール」から登場した分類。
基本的にダメージを与えないわざのほぼすべてが「へんかわざ」に分類される。
主に自分や相手の能力を変化させたり、状態異常にするわざが多い。

※なお、第三世代までは以下のタイプごとにわざの分類が決まっていたが、第四世代以降はわざごとに決められている。

ぶつり:ノーマル・かくとう・どく・じめん・ひこう・むし・いわ・ゴースト・はがね
とくしゅ:ほのお・みず・でんき・くさ・こおり・エスパー・ドラゴン・あく

また、物理技・特殊技を総じて「攻撃技(こうげきわざ)」と表記することもある。
(変化技はそのまま使われることが多い)


いりょく(威力)
わざの強さを表す数値。高いほど大きなダメージを与えられる。威力が変動する攻撃技と変化技には設定されていない。

めいちゅう(命中)
わざの当たりやすさを表す数値。高いほど当たりやすい。最高値は100、最低値は30。命中率とも。
「-」と表記されている場合は設定されておらず、「必ず当たる」ことを示す。

PP
パワーポイント。わざを使える回数を示す。基本的に威力が高いわざほどPPは少ない。最低値は1、最高値は40。

じょうたいいじょう(状態異常)
特定のわざを受けると発生するポケモンの悪い状態。基本的に戦闘後も自動で回復しない。


どくもうどく
ターン終了時に少しダメージを受ける。「もうどく」の時はターンが進むごとに受けるダメージが増える。
第五世代からはフィールドを歩いてもダメージを受けなくなった。

まひ
「すばやさ」が下がり、4回に1回の確率でわざが出せなくなる(「からだが しびれて うごけない!」と表示される)。

やけど
ターン終了時に少しダメージを受けるほか、「こうげき」も下がる。

ねむり
眠ってしまい、わざを出せなくなる(一部例外あり)。数ターンで目を覚ます。

こおり
凍ってしまい、わざを出せなくなる(一部例外あり)。戦闘中に溶ける場合がある。


あいしょう(相性)
以下の2つの意味がある。

1:タイプによる相性。相性がいいとダメージが増え、悪いとダメージが減る。
「こうかは ばつぐんだ!」:相性がいいので、ダメージが2倍になる。
「こうかは いまひとつのようだ…」:相性が悪いので、ダメージが半分(0.5倍)になる。
「こうかが ないみたいだ…」:相性が悪いどころか、ダメージを全く与えられない。

2:わざマシンを使えるかどうかの相性。ポケモンとの相性がよければわざマシンを使ってわざを覚えさせられる。

レベル
ポケモンの強さを示す数値。最低値は第三世代までは2、第四世代以降は1。最高値は全世代で100。
次に述べる経験値を貯めることでレベルを上げられるほか、特定の方法でもレベルを上げることができる。

けいけんち(経験値)
ポケモンを倒したときにもらえる。第六世代ではポケモンを捕まえても経験値がもらえる。
この経験値を決められた数値分貯めることでレベルが1上がる。当然レベル100になると経験値はもらえない。

せいかく(性格)
第三世代から設定された、ポケモンの能力に関する重要事項。好きな味(第三・四世代)にも影響する。
性格によって特定の能力が伸びやすくなったり、伸びにくくなったりする。

こせい(個性)
第四世代から設定。そのポケモンでどのステータスが伸びやすいかを示すヒントのようなもの。

とくせい(特性)
第三世代から設定。ポケモンの特殊能力のようなもの。
ポケモンによって1つか2つの「とくせい」を持ち、その効果は様々である。

かくれとくせい(隠れ特性)
第五世代より設定。普通に持っている「とくせい」とは異なる特別なとくせいのこと。
入手方法も特殊な場合が多い。

きそポイント(基礎ポイント)
ポケモンの能力ごとにたまる経験値のようなもの。よく努力値(どりょくち)と呼ばれている。
ポケモン1体ごとに1つの能力につき「255」(第六世代では252)まで入り、最大「510」まで入る。

種族値(しゅぞくち)
ポケモンごとに必ず決まっている強さ。公式名称ではない。

個体値(こたいち)
ポケモンごとの生まれつきの強さ。公式名称ではない。0~31の32段階。


ここまでにしますがまだ足りないなら一番最初の通りコメントかTwitterにて。

威力100以上のわざ(タイプ別)

ただしフェアリー以外(
太字:XYで威力が変更されたわざ
下線字:条件で威力が変動するわざ

追記から。

続きを読む

ハネ調査

すごいどうでもいいかもしれないが100回やってみた。W1とW2で調査。



・ホドモエのはねばし(W1/W2)
たいりょくのハネ:16/13
きんりょくのハネ:12/14
ていこうのハネ:15/8
ちりょくのハネ:7/12
せいしんのハネ:15/10
しゅんぱつのハネ:5/8
きれいなハネ:9/12
コアルヒー:21/23


・ワンダーブリッジ(W1/W2)
たいりょくのハネ:12/8
きんりょくのハネ:10/9
ていこうのハネ:9/14
ちりょくのハネ:11/9
せいしんのハネ:12/20
しゅんぱつのハネ:11/12
きれいなハネ:7/7
スワンナ:28/21

続・サブウェイメモ

この記事のつづき。
サブウェイを重ねた結果、14戦目以降で出てくるポケモンがさらに確認できたので追加しておきます。
念のために言いますが、相手の性別と特性はランダム。隠れ特性にはなりません。
7/4:そのポケモンが何個体いるかと性格・努力値振りを追加。型ごとの対策は後日(

『最終進化ポケ』

・ミルホッグ(2個体/ようきAS)
・ムーランド(2個体/いじっぱりAS)
・バオッキー(2個体/ようきCSorAS)
・ヒヤッキー(2個体/おくびょうCSorようきAS)
・ココロモリ(2個体/おくびょうCS)
・ハハコモリ(2個体/ようきAS)
・ペンドラー(2個体/いじっぱりASorようきAS)
・エルフーン(2個体/むじゃきorひかえめCS)
・ドレディア(4個体/おくびょうCSorずぶといHBDorHBorHBC)
・イワパレス(2個体/いじっぱりAB/シングル・ダブルのサブウェイマスターはゴツゴツメット持ち)
・チラチーノ(4個体/いじっぱりAS)
・スワンナ(2個体/いじっぱりASorひかえめCS)
・メブキジカ(2個体/いじっぱりAS)
・モロバレル(2個体/ひかえめHC/かげぶんしんorひかりのこな持ち
・ブルンゲル(2個体/おだやかHD/1個体トリックルーム持ち/特性のろわれボディ
・デンチュラ(2個体/いじっぱりASorおくびょうCS/マルチのサブウェイマスターは前者)
・オーベム(2個体/ひかえめHC/トリックルームorせんせいのツメ持ち
・ツンベアー(6個体/いじっぱりHAorAB/ゆうかんAC/うっかりやHC/ようきAS/1個体ぜったいれいど持ち
・コジョンド(6個体/ようきASorむじゃきHSorわんぱくHA)

『無進化ポケ』

・タブンネ(2個体/ひかえめHCorいじっぱりHA)
・バスラオ(2個体/いじっぱりAS/うち1個体きあいのタスキ持ち
・マラカッチ(2個体/ひかえめHC)
・シンボラー(2個体/がんばりやAC@パワフルハーブ+ゴッドバードorひかえめCS)
・エモンガ(2個体/がんばりやACS/1個体ひかりのこな持ち
・ママンボウ(2個体/いじっぱりHAorわんぱくHB)
・マッギョ(2個体/れいせいHAC@きあいのタスキorひかえめHC)
・バッフロン(6個体/いじっぱりorゆうかんHA)
・クイタラン(2個体/ひかえめHC@のんきのおこうorがんばりやAC)

太字にした特徴はかなり危険なので、出てきたら速攻で倒すこと。
特にモロバレルは高耐久+H全振りなので、高威力一致弱点技を叩き込まないと落とせない。
参考までに計算↓

・一致90技
C167+いのちのたまで確定。不一致だとほぼムリ。

・一致95技
持ち物なしC206で確定。シャンデラなら補正あり180振りで届く。いのちのたまならC158で倒せる。

・一致100技
持ち物なしC196で倒せるが、全体攻撃だとダブルで確2になってしまうので集中砲火が望ましい。


参考までに自分はこのパーティでクダリまで倒しました↓

・ラティオス♂@いのちのたま
おくびょうCS252B4 実値155-91-101-182-130-178
わざ:りゅうのはどう/サイコキネシス/10まんボルト/れいとうビーム

ようやく育てることができた個体。他の対戦でも使い回せそう。振りはテンプレっぽいがw 先発。
上記モロバレル対策にエスパー技は必須。「防御>特防」のドテッコツがいるためサイキネの方が安定する。
ナゲキとダゲキはダブルトレインでまだ確認できていないのでもし観た方がいれば情報求む(
りゅうせいぐんはメガネでも高乱数+命中90+デメリットありなので非推奨。
サブウェポンは好み。めざ炎個体ではないので自分はこの2つ。
最大の敵はこいつより速い112族のペンドラー。先手を取らないと一撃で倒される。

・シャンデラ♀@こだわりスカーフ
ひかえめC252S156H28B36D36 実値139-54-115-216-115-120
わざ:シャドーボール/ねっぷう/エナジーボール/サイコキネシス

いつぞやの配布個体を使用。Sはスカーフでクダリが使う最速アイアント抜きに調整。
最終進化形or無進化が多く登場する15戦目から2番手で使用。
ねっぷうのやけどがうまいところで発動したことが何度か。外れても泣かない(

・ガブリアス♀@こだわりハチマキ
ようきAS252B4 実値:183-182-116-84-105-169
わざ:げきりん/じしん/かえんほうしゃ/つばめがえし

これまたテンプレ。当初はH4だったが、4nを考慮して昨日B4に変更した(
14戦目まではこいつを2番手で使用。基本は全体攻撃のじしん連打。
かえんほうしゃはテッシード対策だが、じしんでも運が良ければ赤まで持って行ける
(サブウェイの個体は無振りかしんちょうADのどちらか。げきりんは直接攻撃なので非推奨)。
つばめがえしは何度も言うようにモロバレル対策。ワイドガード持ちには注意。
オノノクスじゃないのは97族につき抜かれる相手が多いので…

・テラキオン@たつじんのおび
ようきAS252H4 実値:167-181-110-81-110-176
わざ:いわなだれ/インファイト/まもる/つばめがえし

対ノーマル・氷・悪タイプと、クダリが使うイワパレス対策。じしん?何それ(
岩技は全体攻撃+ひるみ効果つきのいわなだれ推奨。エッジだと外しが怖い。
当初はみがわりだったがダブルでは意味ないと考えまもるに変更、ガブのじしんに巻き込まれないようにもする。
つばめがえしはほぼ保険のようなものだが、虫草に対してはいわなだれ以上のダメージ。
格闘なのに鋼に弱いのはたまにキズ(

…あくまで参考までにw

ポケモンの性別

伝説以外のポケモンの性別についてまとめてみる。()内にそのポケモンが♀になる性別値を載せてみたり。
基本的に道中のトレーナーが使うポケモンは、トレーナーの性別に依存する。
だが、性別に偏りがある場合は、比率が高い方に依存する(例外もあるが)。

追記から。

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プロフィール

maki

Author:maki
・みずタイプ大好き人間
・ポケモンはひらがな1択
・クレッフィちゃんかわいい
・マリカも大好き
・スマブラはカービィメイン

ともだちコード
W:2794-8367-0520
W2:3998-2738-5736
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Y:1821-9837-6051

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